石炭会社と太陽光発電会社では温暖化の意見は

Writer: admin Type: booksonline Date: 2019-03-07 00:00
石炭会社と太陽光発電会社では温暖化の意見は違いますか?共感した0###二酸化炭素を出す代表のような会社と脱炭素の代表のような会社ですから、当然、意見は違うでしょう。本音のところはわかりませんが・・トランプさんがパリ協定離脱表明したお蔭で、アメリカの石炭産業は復活しました。ナイス0
###回答ありがとうございます!###当然違うでしょうね。温暖化の原因となっている石炭や石油。太陽光発電は、温暖化対策の柱の一つ。ここでも温暖化を否定する人たちの多くは、いわゆる前者に所属する。ナイス0
###石炭会社はアメリカの共和党のように、CO2は温暖化の原因ではないと主張し、太陽光発電会社はアメリカの民主党のようにCO2が原因で温暖化したと主張するでしょう。将来、えせ科学の温暖化CO2原因説が全面崩壊したら、太陽光発電の会社のほとんどは倒産するでしょう。1980年代、イギリスのサッチャー首相は、政敵の炭鉱労組を閉山で無力化し、原発を推進するために、学会で退けられていた温暖化CO2原因説を利用することを思いつきました。学者たちは多額の研究費を配分されて、温暖化CO2原因説に転向し、温暖化CO2原因説は政治的に主流になって、国連機関のIPCCが設立されました。政府の意向を受けた御用学者と官僚からなるIPCCは科学を装った報告書を出しています。https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI地球温暖化詐欺 5/8「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内において最大の敵対的関係にあった炭坑・製鉄産業の労働組合との厳しい政治闘争を展開しており、特に強力な炭坑労働組合の力を弱めるために地球温暖化問題を利用し、石炭火力発電を基礎とするエネルギー政策から原子力発電を推進する政策へと切り替える必要があったというものである」「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCは、イギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し原子力発電を推進しようとする政治的意図があったことに注目する必要がある。 」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110009209418クライメートゲート事件 京都議定書 中野洋一 九州国際大ナイス0
###→教養の違いなんじゃああありませんか?教養をもってる人間ならば、どこの会社?だっておんなじでしょう?科学的な真実は普通はひとつなのですよ!ふたつは無いのです。(排出CO2での大気温度上昇は無いのでしょうね!)ナイス0

 

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