質問です。霊感とは本当に存在するのでしょう

Writer: admin Type: booksonline Date: 2019-03-08 00:00
質問です。霊感とは本当に存在するのでしょうか?私は小さい頃から誰も聞こえてない音や見えてない物を見てきました。だけどそれは成長するごとにだんだんとぼやけて見えにくくなり音も本当になってるのかわからないくらい聞こえにくくなりました。それでもう完全に見えないし聞こえなくなって自分が今まで見て来たもの聞いてきたものも忘れかけていたときです12歳後半くらいからなんですけれども、急に女性の声が聞こえたり白いモヤっとした影が足元をスッとすり抜け消えたのを見たりその真逆で黒い影が自分の近くにいるを見たりもしました。また、急に知らない人かのように愛犬に吠えられ噛みつかれたりもしました。(普段は吠えたりも噛み付いたりもしない)猫には急に何か恐ろしいものでも見たかのように怯えられ訴えかけているかのように「ニ"ャー!!!二"ャー!」と強く鳴かれて怖かったです。心霊スポットなんかは極力避けているのですがどうしても断れない時に行ったりすると寒気がしたり何かに乗られたような感覚になります。愛犬や猫に吠えられたり鳴かれている時にも時々首筋をグッと掴まれたようになりますこれは私の幻覚でしょうか?周りが「こっくりさん・1人かくれんぼ」などの噂や実際にやったりするから自分もやってはいないけどやった気分になったり自己暗示をかけてしまっているだけなんでしょうか?またペットはまぐれだったんでしょうか?お祓いかなんかした方がいいんですか?お守りか何か身につけた方がいいですか?本当に怖いです。嘘話乙とかそんなくだらないコメントはいりません真面目に答えてください。ちなみに父や兄弟はみんな白いモヤどころか音すら聞こえないといいます。ですが母はモヤとかではなく顔などの細かいものは見えないがそれが人間なのか犬なのかなどの形ははっきりと見えていると言っていました。なので母は心霊スポットや廃墟した場所なんかは何がなんであろうと断ります。霊感などは受け継がれるものなのでしょうか?質問が多い上に文章も読みづらくて申し訳ありませんm(._.)m共感した0###白いものがすっとすり抜けたという感覚は、霊を感じたと言っていいのですが、乗られたという感覚で、なにがわからないというのは、近距離だからです。物を見るのと同じです。きっとそういうコントロールや情報が足りないということなのではないかと思いました。霊感とは、姿形を見るということではなく、霊を感じることですので、感じたことを大切にしてください。遺伝するかでいうと、しないです。するのであれば、一定のルールがあるはずです。運動や音楽の才能が遺伝しないのと同じで、音楽家の中で適したものが生まれ、環境によって才能として伸ばしていくという形だと思われます。つまり、霊は憑くものですから、霊がいる環境だったり、同じような環境で過ごすうちに、霊能力のある身近な人の感覚を理解して学んたり、経験から霊の波長をわかるようになったのではないかと私は考えています。詳しくは↓を参考にしてください。https://blogs.yahoo.co.jp/missing_link_missingナイス0
###とてもわかりやすかったです。霊を何でもかんでも悪いものだと勘違いしてはいけないんですね怖くてずっと悪いものがついてるんじゃないかと不安でした。霊を感じたという事を大切にしたいと思いますありがとうございました###霊感というのは多かれ少なかれ皆もっているものです。例えば、約束の電話でなくても電話が鳴った瞬間に誰からの電話かわかるとか、身内の不幸を感じるとか、デジャヴとかそういう体験をする人はざらにいます。書かれている内容が本当なら恐らく憑依体質ですね。憑依されやすい。だから、声が聞こえたり影が見えたりします。こういう人は、一度祓ってもまた憑かれちゃうので霊感そのものを封印と言うか憑かれないようにしてもらうのがいいでしょう。ただ、問題なのは霊能者には偽物も沢山いるので、本物をみつけて、封印のきちんとできる人かを確認してお願いするのがいいと思います。あと霊感が家系に由来することは当然ありますよ。ここでは固有名詞は出しませんが、沖縄の有名なユタの方もテレビに出たりされる東北の方、スピリチュアルの話をされる方、ヒット曲をお持ちの方とか、みんな家系に由来します。ナイス1
###以前友人に、今までたくさんの方がどこかでお亡くなりになっているんだから、いろんな考えの人がいて天国に行きたくなくて、思い出の場所で幽霊として存在してもおかしくないだろと言われて、そうかと思ったのを思い出しました。何億人が同じ考えなはけないんだからと。ナイス2
###霊感というものはありますよ。霊感が強い、と俗にいわれるものは、その実は「常人よりも幽体の防御力が薄く弱く、常人よりも霊的に弱く劣っている」人なのです。他者の想念、邪念、邪気に対する防御力・免疫力が弱いからそれらに敏感に反応し、影響され、幻覚を見てしまいます。そしてそれを「自分が特別に優れている」と思ってしまった瞬間に、霊能者という「妄想狂」の誕生になってしまうわけですね。ナイス0
###下記の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません。「コールドリーディング」「ビタミンB3 幻覚」「鉄分 幻覚」「小麦 幻覚」「銀歯 統合失調症」「身体表現性 幻覚」「眼病 白 煙」「霊感詐欺 対策」 尚メディアには、こういう主張も有ります。「霊感や霊能を得たと、人に誤認させる霊魂達がいる※対象になりがちのは、幽体が弱すぎる人・高級霊魂の協力無しの霊的修行(瞑想等)をした人等※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏や宇宙人の姿と言動・あの世や前世の情報・オーラの色・神秘体験の内容等は、霊魂が決める」「霊能者のつもりの人と深く関わり、低級霊との接点を無自覚に、増やしている人達もいる」「霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を受ける事で身につく」「死後最初に使う霊的身体=幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない(人の肉体に、紫外線を視る機能が無いのと同じ)※幽体の知覚したものを、頻繁に肉の脳に認識させる為には、霊魂の特殊な技術が必須守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声を知覚させたがらない(その人が低級霊に寄られる事を、避ける為でもある) 」「一生に一、二回なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る(幽体が弱過ぎれば、低級霊しか視えない)」「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」「霊魂がAの思考=想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、Bは『自分はAの心を読めた』と信じがち(Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る)」「ここで言う低級霊=幽体が不健康な霊魂(優しい者もいる)」「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない(パワースポット巡りや、誤った瞑想等の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人や、悟りを開いたと誤認する人 もいる)」「霊能の様なものを与える為に、善意のつもりで余計な干渉をする低級霊もいる」「心を磨いても幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を低級霊に知覚され易く、高級霊魂には知覚され難い(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない※それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理 」「担当する人の現在地が、解らない守護霊等もいる 」「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する(浴び過ぎると自然治癒は無理)」「 幽体の負傷・肉体の病気・幽体離脱の練習・断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱 等により、体内の間気を漏らす場合が有る 」「 水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=物質と幽質の中間的存在=気功で言う内気=エクトプラズム」「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能。故に悪戯好きな低級霊は、間気を漏らした人や、他者の間気が体に付いた人 等に寄る 」「誰かの間気が沢山落ちていると、それを霊魂に使われかねない」「人にとって、最も知覚し易い間気は自分のもの 」「遺体が間気を漏らす事も有る」「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、幽霊と見なす人もいる」「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る(それを、白いオーラと呼ぶ人もいる)」「間気は、黒っぽく見える事もある」「悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」「幽体は心ではなく、内臓や固有の人格 を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない(心を磨いても、骨折を治せないのと同じ)」「高級霊魂の気=幽体にとっての栄養・薬善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない※心と言動が立派でも、栄養を得ないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ◇人が幽育や、神伝禊法を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する」「人が独力で霊魂に対処するのは無理」「高級霊魂の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない(誤った祓いに効果が効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊がいる)」「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・御神木 等)は、霊的には役に立たない」「 天使・神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊・友好的な霊魂等を装う邪霊達がいる※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊の玩具はいる※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる※愛・善行・感謝・平和の大切さを玩具に説かせる者もいる※現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊達もいる」「説得や供養で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」「救いを望む霊魂は、普通の人ではなく、宗教家等の所に行く(神仏との縁が付く事を、期待する為)」「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の正常化等が大切」「生活習慣病の根治には、専門家の助力の他に、正 し い 自助努力が必須。これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に間気や幽体の不調を改善されても、本人が 正 し い 対策をしない場合、その内不調は再発する」「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」「どんなお経でも、高級霊魂が無関与だと、不道徳な霊魂に対し無効。霊魂を悟らせたり救ったりできないばかりか、その念の力を利用する事を企まれている 」「霊魂を説得し、あの世に帰す事は殆ど無理※この世の低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為やっと逃亡できたのに、説得されたところで、素直に帰るわけがない ※この世の低級霊は大抵その内、暇潰しで余計な事を始める 」「 幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する(成功者を妬む人と同じ)※心が弱くても、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は低級霊に視認・干渉され易い程、幽体が弱い事 」「丹田やチャクラを意識する、呼吸法や瞑想は間気に有害丹田=気功でいう気の出入り口チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」「 禅・瞑想・気功・ヨガ・禅は、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる(マインドフルネスも同じ)」「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない 」「間気不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で弱る」「他者の間気が体に入る事は、血液型Aの人の体に、B型の血が入る様なもの」「誤った知識に基づき、自分の間気を他者の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる 」「 生き霊や地縛霊は実在しない(この世の低級霊は、この世をほぼ自由に移動可能)」「実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られ、遊び道具にされる人がいるらしい」「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に今度は自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」「宗教的な品は、(前の)持ち主の念や気を帯び易い」「物に付いた質の低い気や念を低級霊に知覚されると、興味を持たれ寄られかねない」「幽体が弱い人は、質の低い気を放っている」「質の高い気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」「 手作りの宗教的な品(仏像・石像・数珠・ 仏壇等)には、製作者の念が沢山付いている場合も有る。完成品に宗教者が祈念すると、更に念が付く。そして、購入者も懸命に祈ると、又念が付く。製作者や宗教者の幽体が健全なら、念の質も霊的に高いので良いのだが、そうでないと霊的に困った品になる。※これは宗教的な品だけに限らない金銭的価値やブランドと、霊的な高低は無関係 」「500万円の仏像でも、低級な気が付いていれば、霊的には無価値どころかマイナスとなる品であり、逆に1000円の仏像でも、高級な気が付いていれば、霊的には価値の高い物になる。問題はその品にどんな気が付いているのかで有り、値段やブランドではない 」「幽体が弱い人に、精魂込めて作られた数珠は、幸運を招く為なのか魔除けの為なのかは知らないが、霊的にはトラブルを呼び寄せている様なもの」「 悪戯好きな低級霊は、自分の気をお守りに付ける事が有る(人に移動されても、気が目印となる)人が複数いても、お守りの所持者が分かる※染色した髪を、人に付けた様なもの 」ナイス0
###霊感とは本当に存在するのでしょうか?ッテもぅ。。。アレだょネ〜(*_*;カテマスと ぉなじタイプの霊感だネ☆

 

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