エリザベート冒頭の船漕ぎながら踊る場面で気

Writer: admin Type: ゃべり、雑談 Date: 2018-12-14 00:00
エリザベート冒頭の船漕ぎながら踊る場面で気になることがあります。最初の曲で最後の方(トート登場後で「エリザベッ、エリザベッ」とアンサンブルの方々が歌うところ)でそれまでの短調から長調になるのってどういう意味、というか解釈ができるんでしょう?初めて聞いた時、そのまま短調で行くか、あるいは短調に戻るのかな、と思いきやそのままで次の場面に行ったので、少し驚き、その後何度聞いても良い解釈が思い浮かびません。なんかこの件について公式な見解や、ファンの方に知られた解釈などあったら知りたいです。共感した1###エリザベートが肖像画からでてくる直前あたりですか?自分はここからは回想シーンです、時間が戻りますってニュアンスかと思っています。1番若い頃の彼女がでてきますし。ナイス1
###分かりにくくてすみません。冒頭の黒ベースの照明でルキーニと集団のアンサンブルとトートとエリザベートが一緒に居るとこの場面で、「どれみど れみふぁれ みふぁそらそーどどー」の長調になるところのことです!

 

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