ウェッジについて質問です。

Writer: admin Type: booksonline Date: 2019-03-05 00:00
ウェッジについて質問です。PWのロフトが47°で、52°バンス8と58°バンス14を入れてます。58°が磨耗で買い替え時期です。58°だとダルマ落とし的なミスが多く、56°を入れようと思ってます。47,52,56の構成だとクラブの間隔が5°,4°になるので狭すぎか、ありなのか、という疑問があります。またショップからは52°を51°に調整してはどうかという提案を受けていますが、どうなんだろうか。という事を悩んでます。共感した0###ロフトは実際に打ってみてから微調整すればOKですが、56度はバンス角度が重要で、使い易いバンス角度は状況で変わり、SWは何本有っても邪魔に成らず、安い中古で良いのでバンス違いを何本か用意すると良いと思います。ダルマ落としは打ち方の問題ですが、56度はバンス6~8~10~12度を使い分けています。58度が摩耗。。。タイガー.ウッズは年間3本で丸山茂樹は6本消耗するそうですが、私は40年前のB/Hと30年前のS/PのSW使って居ますが、スピン量より慣れたクラブの方が安心します。☆58度を56度にして使ってみても良いと思います。ナイス0
###この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!###達磨落とし&58-14ってことはハイバンスに慣れているのに52-08を51にするとバンスは07になり達磨落としの危険が増えますよ。達磨落としはロフトだけでなくバンスも影響します。フルショットの距離に意味がないので同じピッチへの拘りは不要だと思う。ナイス1
###PWが47度のアスリートモデル使用者には釈迦に説法かと思われますが、ロフトとバンスだけで選ぶ程ウェッジ選びは簡単ではないですね。ボール置き位置とスウィングタイプ( レベル・ ダウンブロー気味)で、①バンス小×ソール狭② バンス小×ソール広③バンス大×ソール狭④バンス大×ソール広があり、ここに形(グースの効き具やソールの形)を見るわけですが、例えばボーケイの56度でバンス14度のFグラインドなら簡単なのか?それはあくまでも(概ね)柔らかい砂でダウンブロー気味な開かずに打つタイプには、という意味で、ダルマ落としの人にはリーディングエッジがストレートな日本型ウェッジのボーケイフォージドをオススメします。なかにはフォーテーンCやDシリーズやキャスコのドルフィンなど「バンス小さい幅広ソール」で対応するタイプもあり、こちらの方がはっきり言ってボーケイよりも格段に優しいタイプでレベルブローや広いライにも対応しやすいタイプです。ロフト差だけが気になるならミズノのウェッジは1度刻みのラインナップですので、55度と51度にするか、52度と57度にすれば加工する必要もありませんので簡単に解決です。が、シャフト長やスピン掛かり具合などPWの47度の実際の距離差を把握してから、単品ウェッジを選択しないとロフト通りには行かないと思います。ボーケイにしても52度まではMのような多面ソールではなく、フルショットとアプローチ用途でほとんどノーマルのFグラインドにしてるので尚更です。ナイス0
###PW46°の場合・・・50° 54° 58° 3本セッティング 52° 58° 2本セッティング・・・ナイス0
###56度を入れるのは賛成ですが、52度を1度、起こすのはやめたほうが良いかもしれません。曲げる人の力量で構えた時に違和感を感じるかもしれません。52度で思ったとうりの距離が打てるのであれば、そのままが良いと思います。SWですが、開いて使わないのであれば、今のままのバンス角でいいと思いますが開いて使う予定があれば、少しだけバンス角を少なくしてもいいかもしれません。使い方の違いで、ソールの選び方も変わってくるので、気にしてください。SWは、AWと同じメーカーの物が違和感なく使えると思います。構えてみて、違和感のないクラブを選びましょう。ナイス0
###56でも58でも、打ち方や振り幅や開き具合を調整して使えば良いはずです。間隔は5°6°でも5°4°でもどちらでも良いと思います。ダルマになるのは、殆どのケースで、そもそも上げようとせず転がせば解決なのかと思います(ハンデの多寡にかかわらず)。青木功でもなるべく転がすので。調整は不要で、56か58の14くらいに代替しておけば、良いように思います。ナイス0

 

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