京のかたな展に行きたいのですが、、、最近友

Writer: admin Type: ゃべり、雑談 Date: 2018-12-14 00:00
京のかたな展に行きたいのですが、、、最近友達に勧められて刀剣乱舞を始めた審神者です。私はもともと刀が好きで刀剣乱舞にも見事にハマってしまいました。(え、あの刀の擬人化 ︎かわええ〜〜(о´∀`о)て感じでw)そしてもっと刀に興味が湧き、いろいろ歴史を調べたりするようになって、社会の成績が上がりました。というか勉強する苦がなくなりましたwそれで本物も見てみたいなと思ったのですが、両親はゲームにあまり良いイメージを持っておらず、ゲームを理由にしては連れて行ってもらえないんです。まだ学生なので一人で行くことも出来ず、困っています。ただ、親も美術館や博物館が好きで、先日プラド美術館に行ったときに、京のかたな展のパンフレットがあったので、もらって、ちょっと行ってみたいと言いました。すると親も刀には興味があるらしく、「へぇ〜いいね」と言われました。そしてそのあと行った南京町のあるお店で三日月宗近や加州清光、燭台切光忠、鶴丸国永などのミニ刀のお守りがあって、見入ってしまいました。内心テンションが上がっていたのですが、抑えていると親が後ろから、「なんで、同じ刀なのに形が違うんだろ?」と言われて「太刀は打刀に比べて反りが〜」「馬に乗って使ったり〜」「それは抜きやすくするために〜」「打刀は刃を上に〜」とかめっちゃ語ってしまいました。(騒いではないです。)「へぇ〜そんなのどこで知ったの?」と言われてなんか恥ずかしくなってコナンみたいに「って前テレビで言ってた(^^)」と慌ててごまかしました。(松平健さんの宝刀では確かに言ってましたが)大分親も刀に興味があるみたいなのであと1プッシュ押すとしたらなんと言えばいいでしょうか?めっちゃ私事ですが、良いアイデアがある人、よければ教えてください。長文失礼しました。共感した0###作戦としては、ゲームの話は、いっさいしないで頼むのが第一段階です。刀が好きだから、行きたいと言うのが単純に理由としていいのではありませんか。刀が好きだから行きたいという理由が単純明快です。それがダメなら、最近、歴史に興味があるという理由が良いと思う。質問者は、戦国時代か、幕末に多少でも興味はありませんか?戦国武将か、新撰組の人物に、ちょっと興味があるから行ってみたいと頼むのが良いです。具体的には、真田幸村、伊達政宗とか土方歳三、沖田総志、斎藤一とかの戦国武将と新撰組メンバーの誰か一人でもWikipediaで調べて好きになれそうな人物を見つけます。新撰組メンバーが女性なら、不自然ではありません。質問者が好きな歴史人の人物がいれば、その人でもいいです。その歴史上の人物が好きで、もっている刀にも興味があり勉強しているので、機会があるので行きたいと言えばいいです。刀についても両親と話しても不自然ではありません。第二段階は、最終手段で、ゲームが好きで行きたいと素直に言うですが、成功率が低いので、最終手段です。少なくとも、初めから言うのは不利益が大きいです。他の解答で思いを伝えればいいとか、刀剣乱舞を好きになってもらおうとするアドバイスもありますが、押し付けになるとリスクがあります。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###もしゲームのことを出さないで親御さんにお願いするなら、「この機会にぜひ見たい刀があるから連れてって!」とシンプルにお願いするのが一番いいかなと思います。京都国立博物館のサイトに、お目当ての刀の展示期間が載っていると思いますので、それを見せながら。個人的にはゲームのことを出しても、別にいいんじゃないかとも思います。多分親御さんは「ゲームに夢中になる=学校の勉強がおろそかになる、成績が下がる」と思っていらっしゃるのではないでしょうか?実際にはその反対で、ゲームがきっかけで成績向上につながったんですから、ゲーム推しが過ぎると親御さんも反対なさるでしょうけど、「展覧会とゲームがコラボしてるんだって」くらいの表現にとどめて、展覧会に行きたいとアピールしてはどうでしょうか?私は刀剣女子ではないですが、刀やそれにまつわる刀装具を見るのは好きです。ぜひこの機会に、貴重な刀や刀装具をたくさん見てください(私も見に行きます)。ナイス0
###今回の展示に関しては、勿論地元の方や刀剣に携わる方、刀剣が好きな方も集まりますが、何よりゲームユーザーである女性(勿論男性もいます)が多く向かうことになります。誤魔化していったところで違和感はあるでしょうから、結局バレますよ。実際、好きなものが高じて成績に繋がったわけですから、勉強にもなるので行きたいと伝えるのが一番では?ナイス0
###なんとかゲームを避けて…というお気持ちもわかりますが、「そういうゲームがあって、それも日本刀人気に貢献してるんだよ」という点をまずご両親が納得していないと、現地に行っても面食らうかも、とも思います。まったく規模が違いますが…前回京都国立博物館でコラボした時見学した時にも、平日ながらやはり圧倒的に女性が多かったですし、キャラクターグッズを身に付けている人・待ち時間にゲームの話をしている人が見受けられました。もちろん、年配の男性など元々日本刀が好きな方もおられましたが…今回は大規模かつ公式コラボなので、さらに女性ファン・刀剣乱舞ファンが増えるのは必至でしょう。(少数ではありますが、美術館に慣れないのかマナーの悪いファンも見かけます)そういった会場にあまりゲームに良い印象がないまま行くとご両親も困惑されるのでは?なんとかしてごまかして・・よりも、こういうコンテンツが日本刀人気を支えている、貢献しているというのもやはりある程度知っておいてもよいかと。先の方もオススメされてる『こんのすけ~』も良いかと思います。個人的には過去の日テレ『ぶらぶら美術館』も良いと思うんですが・・再放送はないみたい。過去の放送では何度か刀剣乱舞に触れてて評論家の山田五郎さんもそれについて大変好意的でした。今のところ放送予定はありませんが、もし『ぶらぶら美術館』でこの刀剣展が紹介されるなら押さえておいたほうが説得の材料になるかもしれません。また、今回の『BRUTUS』の刀剣特集号を手にいれてそれをみせる。(再販も決まってます)「これに行ってみたい!日本刀に興味があるんだけど、国宝や文化財がいっぱい揃うんだって」「このキャラクターはゲームのらしいけど、日本刀人気にすごく貢献しているからコラボするらしいよ」とアピールするか。雑誌のなかでも各地の刀剣展での動員数を増やした効果についても少しですが触れられています。あとは、メインを「関西・京都旅行」にして、その延長で刀剣展を組み込む、というのも手段といえば手段ですが・・。ナイス0
###学生だからという理由で一人で行くことができないというのがすごく疑問なのですが・・・。遠方ですか?日帰りで行ける範囲なら中学生でも高校生でも一人で行けると思いますけど。ご両親も興味があるようでしたら、貴重な刀がたくさん見られるみたいだから、行こうと誘ったらよいと思います。ただ、今回コラボでキャラのパネルも展示されますが、そういうのは大丈夫なんでしょうか?質問主さんは見に行きたいのでは?また、前期後期で展示される内容も変わります。自分の見たい刀がいつ展示されるのか、ご両親もスケジュールがあるでしょうからよくよく相談して行く日を決めた方が良いと思います。知人の強者は前期後期両方行くそうです。ちなみにこちらは関東住まいです。親と一緒なら基本混雑する土日でしょうけど、一人なら比較的空いている平日に見に行っても良いのでは?とも思います。人と一緒でも楽しいですが、一人だと自由度高くて良いですよ。ナイス0
###京のかたな展は、刀剣乱舞が流行ったから、ではなく、それより前、もう5年くらい前から計画自体はあったもののようです。それこそ「日本刀なんてすっかりマイナーなものになってしまって、これだけの規模で展示が出来るのはもう最後かもしれない」というくらいの悲壮な決意で開催を決めたものが、その後で刀剣乱舞の人気が来て、コラボが決まったものだとか。なので、「見に行きたいよ」ということをお願いするならそこだと思います。刀剣乱舞のことは出さず、後で「そういえば何かゲームとのコラボもあるんだって」と触れるくらいにしておいて、親御さんには「5年も前から計画されていた大規模なもの」「あちこちの博物館や美術館に展示されている刀剣がこれだけ一堂に集まる機会は滅多にない」「所有元の博物館等でも年に一回、数年に一回しか出てこないような貴重な刀剣、国宝重文の類がそろい踏み」という、伝統文化である日本刀とか、美術品としての価値、その刀剣が負っている歴史等、お勉強方面…というとちょっとあれですけど、滅多に見られない貴重なものがたくさん見られて、伝統文化とその未来についてを考える機会である…という方向からお話をしてみる。幸い、親御さんも博物館や美術館はお好き、日本刀そのものにはご興味がおありのようですので、「普通なら東京の国立博物館とか福岡とか、日本全国あちこちの博物館美術館でそれぞれにしか見られない刀剣が一度に見られるんだよ」というような。「この前のプラド美術館でチラシがあったじゃない?面白そうだなと思って調べてみたらすごい規模らしくって、これを見逃すともう見られないかもしれない刀剣もいっぱいあるんだって」と。その足掛かりとして、先の回答者様が仰っている『おっきいこんのすけの刀剣散歩』も、もしお手元にお持ちか、レンタル等でも見られる機会があれば、有効かと思います。チラシを見て興味を持った→なんか可愛いマスコットが日本刀を紹介してくれる番組があったらしいから借りて来てみた→より興味が出たので京のかたな展に行ってみたい…という順で話を持っていけば、そこまでゲームのことに触れなくても「行きたいよ」という熱意は伝わるのではないかな、と思います。プラス、もし出来れば、実際行くにあたってどのような交通手段を使い、どういったタイムスケジュールで動くか、という計画を自分で立ててみてからだと、より熱意と言うか本気度が伝わって良いのかな、と思います。私はもう大人ですが、未成年だった頃、そうして自分で調べて計画を立てて「行きたい!」と言うとわりと親も「そこまで熱心なら」と頷いてくれることが多かったので。秋の京都、行けるといいですね。ナイス0

 

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