進行性核上性麻痺、パーキンソン病、薬剤性パ

Writer: admin Type: booksonline Date: 2019-03-05 00:00
進行性核上性麻痺、パーキンソン病、薬剤性パーキソニズムのそれぞれの特徴と違いを教えて下さい。またDATスキャンSPECT検査で脳のドーパミン画像が落ちている(影が伸びている)結果が出て、MIBG(心筋)シンチグラフィー検査で正常と診断された場合、総合的に見てどのように判断されるものでしょうか?ちなみに向精神薬やその副作用止めのお薬、糖尿病の薬、降圧剤も服用しています。コントミン糖衣錠12.5mg2錠(1日) セルトラリン(ジェイゾロフト)25mg3錠ジアゼパム(セルシン)2mg2錠 ランドセン0.5mg1錠ビペリデン(アキネトン)1mg3錠(最初2錠から3錠に増量してから手脚の震えがおさまる)ニトラゼパム(ベンザリン)5mg1錠 エスタゾラム(ユーロジン)2mg1錠オングリザ5mg1錠 アトルバスタチン5mg1錠ニフェジピンCR錠20mg1錠補足これは私の伯母のケースです。コントミンを服用してから12年、その直後から手脚の震え、首の上下の震戦(本態性震戦とは異なり、また現在はありません)、身体の後ろへの反り返り(これも現在はありません)、そして、昨年11月から足元のふらつき、立ち上がりにくさがあり、転倒を繰り返しています。またベンザリンは昨年の7月30日に3錠(1日)へと増量して、手脚の震えはだいぶ落ち着きました。更に今年の1月21日にコントミンを1錠(1日)に減らしてもらいましたが、以前ふらつき、立ち上がりにくさがあります。どうか各専門的分野からお知恵を御享受下さい。この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。###よほどの偶然がない限り薬剤性と考えるのが妥当でしょうね。問題となる薬は続けているのですか?やめないと治りませんよ。ナイス0
###御回答有難うございます。問題となる薬とはコントミンのことでしょうか?それとも増量後に足元のふらつきが見られるビペリデン(アキネトン)でしょうか?また薬により、DATスキャン検査画像のドーパミン減少の影は出るものなのでしょうか?ちなみにドーパミンを増やすセルトラリン(ジェイゾロフト)は検査前一週間程中断して撮影しました。
###御回答有難うございました。

 

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