ギターやベースのアッセンブリーでクライオ処

Writer: admin Type: booksonline Date: 2019-03-06 00:00
ギターやベースのアッセンブリーでクライオ処理された物に替えると本当に音が変わるんですか?共感した0###うちにKORGチューナーでクライオ処理したDT-10がありますが、購入の時に店でノーマルと弾き比べて違いがわかったので購入しました。音が変わると言ってもストラトの音がレスポールみたいに変わるというような音色の変化ではなく、音の抜け具合という気付かない人は全く気付かない領域で差が出ます。なので購入しようか迷っているなら実機試奏で違いがわかって、そこに何千円かけてもいいと感じれば買う。違いがわからないか、わかってもそんな何千円も追加で払うほどではないと思うならノーマルの物を買う。でいいと思います。ナイス0
###99%以上がインチキです。クライオ処理された電線が良いとか、クライオ処理された真空管が良いとか。こんなものは完全なウソですから信じてはいけません。 鋼材の結晶組織を低温処理で変えるうことによって、硬くて脆い素材にするということはできますので、弦の素材だけは振動に影響がある可能性は皆無ではありませんが、それが音を良くするのか、悪くするのか、変らないのかについては、検証が必要です。 鋼材(ステンレス鋼を含む)の性質以外は、まずすべてウソ。少しでも良い音になるならなんでもしようという人の心に付け込んだ悪質なカルトです。エレキギターやエレキベースの金属パーツでは、割れやすくなっても剛性が高い方が良いというものがあれば、品質向上に役立つとこじつけることができますが、そもそも木材に取り付けられていますので、割れやすくしてまで剛性を上げる意味はありません。 できれば、そういうカルトっぽい宣伝をする会社の主張は、今後信じないようにしましょう。ナイス0
###変わります。プラシボーだけど(笑)別のモノに変えちゃったらダメじゃん。けど、同じもので比較するのはムズカシイでしょ?。同じ商品で、処理されたモノと処理してないモノを売るなんて無いだろうし。でも「クライオ処理された弦」は、たしかに同じゲージでも硬く感じました。これはホント@当社比ナイス0

 

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